ひまじんの写真館

近郊の身近な野鳥や花を撮ってアップして行きます。

スノードロップ   (snowdrop) 【ヒガンバナ科】

スノードロップは可憐な草姿に白い下向きの花を1輪咲かせ、
春を告げる花として人気があります。
寒さの中での凛とした草姿やうつむき加減に咲く白い花は、
とても愛らしいですね。
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フクジュソウ  (福寿草) 【キンポウゲ科】

フクジュソウも春の訪れを告げる花で咲き始めました。
地植えで育てられているのは、まだ咲きめようで数輪のみでした。
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                        撮影月日 2019年2月7日

いつも訪問有難うございます

マユミ  (真弓) 【ニシキギ科】

春に咲く花は小さく殆ど目につきませんが、秋には赤い実がつき
冬になると実が割れて赤い種子が出て来ます。
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  アロエ  【ユリ科】

花が咲くものと咲かないものがあります。
鉢植えにしているものは咲きにくいようですが
このアロエは地植えなので沢山花が咲いて居ました。
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いつも訪問有難うございます


アオサギ (青鷺) 【サギ科】

アオサギはこの時季は『№10画像』のように川岸等で
動かすに佇んでいることが多く見かけられます。
ところが今回は目の前で突然飛び立ち池の中を飛び始めました。
その瞬間を連写モードで撮ることが出来ました。
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いつも訪問有難うございます

ユリカモメ  (百合鴎) 【カモメ科】

赤いくちばしと足がきれいな小型のカモメの仲間で、
普段は海岸で見ることが多いですが、河川や湖沼・池などの
内陸まで飛来して来るユリカモメです。

№1   池の赤い橋のらんかんに留まったのでシャッターを押した・・・
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№3  キンクロハジロの群れにユリカモメが着水しようとしていたので
   急いで連続シャッターを押して撮影です。
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№6          着水が成功して泳ぎ出しました。
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№10    キンクロハジロとユリカモメが一緒に泳ぎ出しました。
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いつも訪問有難うございます

キンクロハジロ  (金黒羽白) 【カモ科】

オスの後頭部にポニーテールのような長い冠羽が特徴・・・
羽の色がオス・メスで異なり、わき腹の部分が白いのはオスで、
 メスはわき腹の部分が褐色になっています。
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№3       ポニーテールのような長い冠羽があります・・・
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№4        寒い午前中なので体を丸くしていた・・・
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№5    オス                 メス
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№6        一番上の1羽はオスで、下の2羽はメスです。
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№7       一番上の1羽はメスで、下の2羽はオスです。
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№8       オス・メスの中に1羽のカルガモも居ました。
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№9   キンクロハジロの50羽程の集団が羽を休めていました。
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№10      下の段の左側はカルガモで   右側はユリカモメです。
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いつも訪問有難うございます

モ ス  (百舌鳥) 【モズ科】

モズは今季2度目の登場です。
この公園は周りが小高い林となっており中央部の谷間に
田んぼがあり稲作の後で稲わらが乾燥させられいた。
その周りをモズのメスが飛び回っていました。
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いつも訪問有難うございます

家の近くの公園を一回りすると池にオナガガモはオスメスが
アオサギは何時もの姿で首を縮めて佇んでいた。
木の枝にはヒヨドリが留まり、地上ではシジュウカラが
道に落ちた木の実を啄んでいました。

オナガガモ  (尾長鴨)  【カモ科】

№1           オナガガモのオスです。
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№2            オナガガモのメスです。
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№3          オナガガモのオスメスです
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アオサギ  (青鷺) 【サギ科】
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ヒヨドリ  (鵯) 【ヒヨドリ科】
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シジュウカラ  (四十雀)  【シジュウカラ科】

№6                         道に落ちた木の実を啄んでいました。
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いつも訪問有難うございます

アリスイやヤマシギは中々出て来ないので近くを歩き回って
「バン」と「シメ」を撮影することが出来ました。

バ ン  (鷭) 【クイナ科】

川や池ではバンよりもオオバンの方が見かけることが
多いのではないでしょうか・・・
バンは泳ぐことも水にもぐることも出来ますが、
水かきが無いので泳ぎはぎくしゃくして得意では無いようです。
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シ メ  (鴲) 【アトリ科】

くちばしは短かめで太く尾の短い鳥です。
このくちばしで堅い木の実、草の実を割って食べています。

№5   かなり遠い所の木の天辺に鳥が留まったのでカメラを向けて撮影すると
      くちばしが太いのでシメではないかと思い撮影した。
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№8     遠くの木から近くの道路付近に飛んで下りて来ました。
      すると老夫婦が歩いて来たので直ぐに飛び去ってしまった。
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いつも訪問有難うございます

カワセミ  (翡翠) 【カワセミ科】

鳥撮りは半年振りなので、カワセミの出遭いも久し振りです。
何度も池に飛び込んで餌獲りをしていましたが
撮る場所が悪く捉えられず枝止まりだけで残念です。

№1      枝留まりを見付けて最初は離れた所がら撮影・・・
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№2         徐々に近づいて撮影です・・・
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№3  更に近付いて撮影ですが、まだ同じ所に留まっています・・・
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№4        池の中に飛び込もうとしています・・・
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№5     池に飛び込んだ後はこちら向きで違う枝に留まり・・・ 
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№6    また池に飛び込んだがその瞬間を撮れず残念・・・
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№8     更に違う枝に留まったが枝かぶりとなってしまった。
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いつも訪問有難うございます


ヤマシギ  (山鷸) 【シギ科】

シギの種類は多いイソシギ・キアシシギ・タシギ・アカアシシギ等は
撮ったことはありますが、ヤマシギは初見初撮りでした。
木の後ろ隠れで中々出て来ず1時間程待ちました。
木の影と草むらがヤマシギが出たが保護色と遠いので見付け難かったです。
大きさはハトより大きく太った体に長いくちばしで餌探しをします。

№1  右側の木の陰と枯葉が保護色となり非常に観づらく発見し難い・・・ 
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№2        大勢の老夫婦が散歩をしていたが
      肉眼では観えないでカメラマンに居場所を聞いている・・・
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№3      長いクチバシを地中に突っ込んで餌探しです。
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№4      中々見付けることが出来ないようです・・・
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№5       見付けて食べられたのでしょうか・・・?
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№6 【参 考】
        私が撮った画像ではどのような野鳥かは見難いので
        今回もヤフーから鮮明画像を借りて来ました。
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№7            公園内の風景です。
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№8       公園内にはこの様に田園風景もあります。
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№9   鳥撮りの合間に赤く実った「カラスウリ」を撮影しました。
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いつも訪問有難うございます

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