ひまじんの写真館

近郊の身近な野鳥や花を撮ってアップして行きます。

カテゴリ: 振興センター

ツバキ  (椿) 【ツバキ科】

ツバキ天ケ下(あまがした)と言う品種ですが
一本の木に色合いの違う絞り咲きや真っ赤な花等が咲いて綺麗です。
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ゲンカイツツジ  (玄海躑躅) 【ツツジ科】

ツツジの仲間の中では咲く時期が早い。
名前のように玄界灘に接する 地域に自生するが、
関東では植物園などでしか目にすることができないですね。
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いつも訪問有難うございます

シナマンサク  (支那満作) 【マンサク科】

シナマンサクにも種類があるようで№1、№2と№3~№5では
若干中央部の赤い濃淡やリボンの様な花の長さが違うよに思われます。
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アカバナマンサク  (赤花満作) 【マンサク科】
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いつも訪問有難うございます

マンゲツロウバイ  (満月蝋梅) 【ロウバイ科】

ロウバイにもいろいろ種類があって判別に苦労します。
ロウバイ・ソシンロウバイ・マンゲツロウバイがありますが
今回はその「マンゲツロウバイ」で、それ程特徴はないようです。
特徴は№2の画像の立て札に記載されているとおりですね。
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いつも訪問有難うございます

ヤブラン  (藪蘭) 【キジカクシ科】

開花期は夏から秋ですが、花は紫色の小さなもので、
穂状に咲き、葉は細長く先は垂れます。
園芸品種には斑入りのもがあり、庭の木陰で栽培され、花期以外でも鑑賞されています。
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 №1            斑入りヤブラン
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 №5           一般のヤブラン
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ノシラン  (熨斗蘭) 【ユリ科】
海近くの林の中などに生えているようです。
軒先でも時々見掛けられるとのことです。
これが熨斗(のし)の形に似ていることから付けられたなのようです。
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いつも訪問有難うございます

タマアジサイ  (玉紫陽花) 【アジサイ科】

淡紫色の小さな両性花の周りに花弁4枚の白色の装飾花が緑る
つぼみが球形であることからタマアジサイと名付けられたようです。
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スイレン  (睡蓮) 【スイレン科】

熱帯性スイレンでトロピカルな色で美しいです。
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ハ ス  (蓮) 【ハス科】
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 パンパスグラス   【イネ科】

銀白色に輝く大きな花穂で、生け花やドライフラワーにも利用されています。
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オニヤンマ  (鬼蜻蜓) 【オニヤンマ科】
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いつも訪問有難うございます

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